


by jnetman
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6年くらい前に小さいカメラを入れるために買った ARTISAN&ARTIST デザインも大きさもお気に入りの少々お値段はお高いですが、このジンバルを収納するには最適かと・・・ジンバル以外にもマイクセット、マンフロットの小型三脚とかも入りますのでかなりの機動力になると思いますよ。
by jnetman
ツァイス広角レンズ(高性能ですが、かなり重いです)、及び Anamorphic Lens(比較的に小型、軽量です)を使い為に iPhone Xs を買ったようなものですから、色々試してみたいと思っています。Youtube なのでジンバルの比較映像を観て、広角レンズや Anamorphic Lens を付けた重さ(カウンターウエイトも装備しなければなりませんから)に耐えられるジンバルは限られます。実売価格的に他社の約二倍しますが、かなり高性能です。でもカウンターウエイトを付けるとかなりの重さになりますが、両手で支えられるし、カメラを外すと小さなカメラバッグに入るので案外外観は小さいですし、実際撮影時の外観も小さいです。後日、これ撮った映像をアップロードしたいです。
現在、日本で手に入れるには、直接アメリカのFreefly 本社から購入するか、日本の代理店である RAID JAPAN でのみ購入可能です。私は RAID から購入いたしました。
参考までに平成31年2月現在の価格です。
Freefly movi cinema robot ¥36,000- (税抜き)
movi ajdustable counterweight ¥9,000- (税抜き)
movi hoodie accessory mount ¥4.000- (税抜き)
by jnetman
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iPhone Xs に最適なケースとして、僕が思うワイドレンズの最高峰と言えるだろう ExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS をケースに取り付けできる bitplay 社の Xs 用のケースが出たので注文をしていたら昨日届いたので早速お披露目いたします。
ご覧のように、前作の iPhone X 用のとは少し違っています。右上にあったシャッターボタンが無くなっています。グリップ部分も持ちやすい感じで本体のボリュームボタンやソフトのシャッターボタンで十分シャッターが可能です。
この写真は bitplay ケースにExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS を取り付けた写真です。ねじ込み式の為にしっかりと本体に固定できます。レンズ自体が高性能のためか少し質量が思い感じがしますが、性能に期待して我慢します。
この写真は、前回紹介しましたが、このレンズとExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS とは、レンズの取り付けサイズが違うために同じケースで広角レンズとアナモーフィックの両方のレンズを使用することは不可能です。使用目的に応じてケースを取り替えなくてはならないのが面倒なのが後で分かりました。両方の目的のレンズを同じケースで利用したい場合は、Moment 社から出ているケースと両方のレンズを購入しないと駄目なようです。これで面倒なのがケースの取り替えが力が必要でこつがいることです。ケースとスマホの間にキャッシュカードとテレホンカードの間あたりの厚さのプラスチックのカードを使うといいと思います。その際にケースのレンズと反対部部の方の枠部分に油性成分の無臭の皮革用エイジングオイルを塗って剥がしやすくしています。
ケースを外すのにコツを習得するまではかなりの時間がかかりました。
これは主に自分取り用にインサイドカメラに取り付けて利用予定です。
上記のアイテムが目的に応じて使い分ける僕の iPhone Xs 用の現在最強の相棒です。ExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS とbitplay ケースのコンビは少し大げさで重い気もします、rhinoshield case for iPhone Xs + moonday labs 1.33× Anamorphic lens の方がコンパクトで使いやすい気もします。でも、これはスクリーンサイズに限定されますが。これらの機材に必須のiOS 用のアプリケーションは、FiLMiC Pro, Moment, ProCamera,Photosync 等は必須ソフトだと思います。映像とかは4K, logファイルで撮ってカラーグレーディングやエフェクトを映像編集ソフトで加工して使用目的に合わせて出力ファイル形式やサイズを決めるといいでしょうね。Photosync は、スマホで撮った画像、映像素材をWiFi 経由でパソコンに送れて編集ソフトで即時に編集可能なのが便利です。
後日、それぞれのレンズの写真、映像等を報告したいと思います。
後は、予算が許せばジンバルを買いたいですね。上記のレンズとかを付けて使えるジンバルだと購入範囲が限定されます。その重量に耐えられるジンバルと言えば、snoppa atom, movi cinema robot + counterweight の2種類だと思います。理想は movi cinema robot + counterweight だけど、この場合、約5万円ほどかかっちゃうからなぁ〜
by jnetman
iPhone Xs にアナモーフィックレンズをつけて映像、画像を試してみる。iPhone 用のソフト Filmic Pro(映像のみで様々な設定が可能で、多種な画像サイズ、log 形式の保存も可能で編集ソフトで後程、カラーグレーディングが可能であるのが心強いですね。一方、Moment は、映像の設定は Moment 社のレンズに合わせて設定されているので画像サイズは限られていますね。でも、画像保存が可能なのは大変便利です、なぜなら広角サイズで画像を撮りたい場合、広角レンズに交換するのが面倒臭いので一つのレンズで画像が保存出来るのがありがたいです。画像は画像編集ソフトで切り取れば言い訳ですから。
iPhone 用の Rhinoshield ケースにMoondog labs 用のアダプターとMoondog labs 社の1.33 ✖️Anamorphic lens です。
この画像は、Moment のソフトを使用して画像を撮った写真です。無加工です。
この映像は、Moment で、24fps flat で撮影、保存したものです。加工はしておりません。因みに、Moment もオプションで log 保存が可能です。
こちらの映像は、Filmic Pro で24fps log で撮影、保存したものです。加工なし。何だかんだのっぺりした映像ですが、後でカラーグレーディンするには便利かも。このソフトは映像サイズが8種類あります。
上記2つの映像は、4k 24fps (mov 保存)で撮影したものですが、アップロード用に mp4 の 720 に変換した映像です。
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