普通の大きさの燻製機では一人暮らしには大きすぎるし小さい燻製機をさがしていると、新聞の記事に出ていたので紹介します。僕も注文しようとしましたが、好評につき現在品切れ中とのことです。
外観は、90×90×50mm です。どうですか?小さいでしょう? 単三アルカリ乾電池2本で約10時間連続使用が可能らしいです。価格は税込み2,980円です。一度、サイトを訪れて見て下さい。使いたくなると思います。
購入サイトは、サンコー「おうちで簡単燻製『燻製加香』」

by jnetman
普通の大きさの燻製機では一人暮らしには大きすぎるし小さい燻製機をさがしていると、新聞の記事に出ていたので紹介します。僕も注文しようとしましたが、好評につき現在品切れ中とのことです。
外観は、90×90×50mm です。どうですか?小さいでしょう? 単三アルカリ乾電池2本で約10時間連続使用が可能らしいです。価格は税込み2,980円です。一度、サイトを訪れて見て下さい。使いたくなると思います。
購入サイトは、サンコー「おうちで簡単燻製『燻製加香』」
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最近、ニュースでゴーン元日産会長の話で話題になっていますが、果たして日産は日本の会社なのでしょうか?フランスのルノーが日産の株を43%持っているとのことですが私の感想ですがルノーの子会社との認識で今までいました。後8%の株取得の敵対的買収で完全子会社化が可能な状態なのに、何か日本の独立した会社のような認識をされているような気がしてなりません。日産が窮地に陥った際に日本の他の会社が手をさしのべなかったのに、日本人の社長じゃ成し得なかった組織改革、経営改革をゴーン氏の荒療治で再生されて元気になるとフランスの会社に合併されて無くなるのは困るみたいなことを言っているように思えてなりません。僕の意識としては以前からルノーの子会社だと思っていました。そう思って、東京のパトカーを出かける度に見ていましたが、2000CC以上のパトカーでは、トヨタのクラウンとスバルのレガシーのパトカーしかみたことがありません。スバルより大きい、日本の大手3社に入っている日産製のパトカーを見かけないのは僕だけなのでしょうか?テレビドラマの中ではよく見かけますが。(笑) ミニパトでは日産製があるのかは知りませんが、私は見たことがありません。白バイにしても以前はホンダ製ばかりだと思っていましたが、時々、スズキやヤマハを見かけますが、カワサキもあるのかもしれませんがまだ見かけておりません。
警察庁や警視庁は日産を日本の会社だと思っていないのでは??? もし、日産の普通車のパトカーが存在するのなら御免なさい。謝ります・・・
by jnetman
iPhone Xs に最適なケースとして、僕が思うワイドレンズの最高峰と言えるだろう ExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS をケースに取り付けできる bitplay 社の Xs 用のケースが出たので注文をしていたら昨日届いたので早速お披露目いたします。
ご覧のように、前作の iPhone X 用のとは少し違っています。右上にあったシャッターボタンが無くなっています。グリップ部分も持ちやすい感じで本体のボリュームボタンやソフトのシャッターボタンで十分シャッターが可能です。
この写真は bitplay ケースにExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS を取り付けた写真です。ねじ込み式の為にしっかりと本体に固定できます。レンズ自体が高性能のためか少し質量が思い感じがしますが、性能に期待して我慢します。
この写真は、前回紹介しましたが、このレンズとExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS とは、レンズの取り付けサイズが違うために同じケースで広角レンズとアナモーフィックの両方のレンズを使用することは不可能です。使用目的に応じてケースを取り替えなくてはならないのが面倒なのが後で分かりました。両方の目的のレンズを同じケースで利用したい場合は、Moment 社から出ているケースと両方のレンズを購入しないと駄目なようです。これで面倒なのがケースの取り替えが力が必要でこつがいることです。ケースとスマホの間にキャッシュカードとテレホンカードの間あたりの厚さのプラスチックのカードを使うといいと思います。その際にケースのレンズと反対部部の方の枠部分に油性成分の無臭の皮革用エイジングオイルを塗って剥がしやすくしています。
ケースを外すのにコツを習得するまではかなりの時間がかかりました。
これは主に自分取り用にインサイドカメラに取り付けて利用予定です。
上記のアイテムが目的に応じて使い分ける僕の iPhone Xs 用の現在最強の相棒です。ExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS とbitplay ケースのコンビは少し大げさで重い気もします、rhinoshield case for iPhone Xs + moonday labs 1.33× Anamorphic lens の方がコンパクトで使いやすい気もします。でも、これはスクリーンサイズに限定されますが。これらの機材に必須のiOS 用のアプリケーションは、FiLMiC Pro, Moment, ProCamera,Photosync 等は必須ソフトだと思います。映像とかは4K, logファイルで撮ってカラーグレーディングやエフェクトを映像編集ソフトで加工して使用目的に合わせて出力ファイル形式やサイズを決めるといいでしょうね。Photosync は、スマホで撮った画像、映像素材をWiFi 経由でパソコンに送れて編集ソフトで即時に編集可能なのが便利です。
後日、それぞれのレンズの写真、映像等を報告したいと思います。
後は、予算が許せばジンバルを買いたいですね。上記のレンズとかを付けて使えるジンバルだと購入範囲が限定されます。その重量に耐えられるジンバルと言えば、snoppa atom, movi cinema robot + counterweight の2種類だと思います。理想は movi cinema robot + counterweight だけど、この場合、約5万円ほどかかっちゃうからなぁ〜
by jnetman
iPhone Xs にアナモーフィックレンズをつけて映像、画像を試してみる。iPhone 用のソフト Filmic Pro(映像のみで様々な設定が可能で、多種な画像サイズ、log 形式の保存も可能で編集ソフトで後程、カラーグレーディングが可能であるのが心強いですね。一方、Moment は、映像の設定は Moment 社のレンズに合わせて設定されているので画像サイズは限られていますね。でも、画像保存が可能なのは大変便利です、なぜなら広角サイズで画像を撮りたい場合、広角レンズに交換するのが面倒臭いので一つのレンズで画像が保存出来るのがありがたいです。画像は画像編集ソフトで切り取れば言い訳ですから。
iPhone 用の Rhinoshield ケースにMoondog labs 用のアダプターとMoondog labs 社の1.33 ✖️Anamorphic lens です。
この画像は、Moment のソフトを使用して画像を撮った写真です。無加工です。
この映像は、Moment で、24fps flat で撮影、保存したものです。加工はしておりません。因みに、Moment もオプションで log 保存が可能です。
こちらの映像は、Filmic Pro で24fps log で撮影、保存したものです。加工なし。何だかんだのっぺりした映像ですが、後でカラーグレーディンするには便利かも。このソフトは映像サイズが8種類あります。
上記2つの映像は、4k 24fps (mov 保存)で撮影したものですが、アップロード用に mp4 の 720 に変換した映像です。
by jnetman
後二年ですね。少しずつ完成していく様子が楽しみです。これは秩父宮ラグビー場前から眺めた新国立競技場です。
神宮球場のライトも右側に見えますね。
by jnetman
今までに使っていた32bit スマホ iPhone 5 から 64bit スマホの iPhone Xs に機種変更しました。普段撮りとかに高級コンデジとか一眼を持ち出すのは億劫ですが、スマホのカメラもビデオも性能が格段に良くなっていると聞いていたので、webで使用するには十分と思い今回購入いたしました。使用感を報告します。ケースはマグネットで付けることで来るジュラルミン製のようです。尚、ストラップも付けたいので写真のようなモデルを買いました。『スカイケース』 アルミ バックガラス マグネット ストラップを着けたい為にCタイプを購入、快適に使ってます。中々ソリッド感があり好みのデザインですが、少し電波感度が落ちるようです。
iPhone Xs スマホカメラ標準の1倍画角の画像です。
YASHICA 0.6倍ワイドコンバージョンレンズ搭載時の写真。
比較のために違う日に撮った SONY α77 + TokinaAT-X Pro 11-16 F2.8 の36mm換算 16mm相当の画像です。因みに16:9 に設定した画像ですので上下は切られている画像です。横幅の比率で比較すると、YASHICA は18mm相当の画像ですかね? 解像度に差があるのは当然ですが、WEB仕様には耐えうるのでは無いでしょうか?如何でしょうか、使い物になるでしょうか?
歪曲収差も他の3000円程度で売られているレンズと比べると格段の差だと思います。それにケラレもないようですし。臨時で使う際には十分に実用になる程度だと思います。周辺解像度は一眼と比べるのは酷です。同じ撮影位置から撮ったものです。スマホカメラにはそこまで求めるものでは無いと思いますのでこの程度で十分です。
このレンズは少々お高いですが、使う価値があると思いますよ!如何ですか?写真の画質の違いはパソコンで確認されるといいと思います。このレンズはあくまでも後付けの追加レンズですので、一眼レフカメラのようにレンズを交換できるタイプではないので、元々の標準レンズより画質が良くなることは絶対にありませんので、どの程度まで劣化が許されるか使用者の判断だと思います。
私は Yahoo Shopping で 7,400円で購入いたしました。費用対効果があるかはパソコン画像で確認後にご自身でお決めください。Amazon でも同価格くらいで売られていますが、Yahoo Shopping ではT-point がつきますのでソフトバンクのスマホ使用者とかT-point のつくカードをお持ちの方は、こちらの方がお得かと? このレンズはマクロレンズと併用です。僕はマクロレンズは必要ありませんのでワイド専用として使用、購入いたしました。YASHICA は、なんと言っても古くからの日本の老舗カメラメーカーです。懐かしい二眼レフカメラメーカーを思い出します。次の機会には動画を紹介したいと思います。
広角レンズでは、ExoLens Pro ZEISS 0.6×ASPH T* WIDE-ANGLE LENS も所有しておりますが、光学性能はこちらの方が専用設計なので優れていると思いますが、大きくて重くて高価です。Yashica の方は、マクロレンズとワイドレンズの複合型ですので性能は劣りますが、軽量なので扱いやすく、それなりに高性能だと思います。費用対効果は抜群です。レンズの表面とカバーの高さが同じだとケースの上からでも装着可能なので便利かと思います。
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